「み~んなで地域の子どもたちを育てよう!」を合言葉に、自然体験やスポーツ活動の場を提供しています。

横芝光町生誕20周年記念事業 Hug My Dream ~夢を照らす、焚き火体験プログラム~

Hug My Dream

~夢を照らす、焚き火体験プログラム~

横芝光町生誕20周年記念事業

20周年の町で、あなたの「これから」を照らそう。

横芝光町の20歳の誕生日を、みんなで焚き火を囲みながらお祝いしませんか?

薪を割って、火をおこして、焚き火を囲む。
ゆらめく炎を眺めながら、ちょっと立ち止まって「自分の夢」について考えてみる。

家族や仲間と一緒でも、ひとりでの参加でもOK!

焚き火を囲めば、自然と話したくなる。
自然と、夢を語りたくなる。

そんなちょっと特別な時間を、横芝光町で一緒に過ごしましょう


開催日

令和8年11月15日(日)
令和8年12月20日(日)
令和9年1月17日(日)

時間|14:00~18:00
会場|キャンピース横芝光

そして……

参加費は「無料」!

年齢制限もありません。
子どもから大人までご参加いただけます!

※各回、同じ内容のプログラムを予定しています。


どんな人が参加できるの?

今回のプログラムは、

横芝光町に

「在住・在勤・出身・関わりのある方」

が対象です。

横芝光町に住んでいる
横芝光町で働いている
横芝光町出身
横芝光町で活動している・町との関わりがある

など、横芝光町にご縁のある方ならご参加いただけます!


参加方法は2種類!

① グループで参加【8名まで】

家族、友達、職場の仲間など、グループで参加できます!

1グループ最大8名まで。

もちろん、8名そろっていなくても大丈夫です。

※少人数のグループでお申し込みいただいた場合は、他のグループと合同で実施する場合があります。

② 個人で参加【8名】

「一人だけど参加してみたい!」

「普段出会わない人と話してみたい!」

そんな方も大歓迎です

個人参加のみなさんで焚き火を囲み、一緒にプログラムを体験します。

各回 合計16名

先着順での受付となります。

※11月15日開催分については、募集人数を8名とさせていただきます。
※12月20日・1月17日は各16名です。


どんなことをするの?

難しいことをするプログラムではありません。

自然の中で、火を囲みながら、ゆっくり自分や誰かと向き合ってみる時間です。

薪割り体験

まずは自分の手で薪を割って、焚き火の準備!

焚き火を囲む

ゆらめく炎を眺めながら、ゆっくり語り合います。

「夢」を見つめるワーク

あなたが大切にしていること。
これからやってみたいこと。

少しだけ立ち止まって、自分の「これから」を考えてみます。

ふりかえり

焚き火を囲んで感じたことや気づいたことを、みんなでシェアします。

大きな夢がなくても大丈夫。
うまく話せなくても大丈夫。

焚き火を眺めながら、自分のペースで過ごしてください。


お申し込みについて

お申し込みは、

お一人につき1回まで

とさせていただきます。

参加したい日程を選んで、専用申込フォームからお申し込みください。

お申し込みはこちら

https://forms.gle/5ck2hNWGYbdbtg7r9

動きやすく、暖かい服装でお越しください。
持ち物などの詳細は、お申し込み後にご案内します。


Hug My Dreamって?

「Hug My Dream ~夢を照らす、焚き火体験プログラム~」について、もっと知りたい方へ。

プログラムに込めた想いや、実際の活動の様子などを公式ホームページで紹介しています。

Hug My Dream 公式サイト

https://hug-my-dream.com/


自然の中で、夢を語ろう。

つながろう。

未来へ一歩、ふみ出そう。

横芝光町の20周年。

これまでの20年をお祝いするとともに、
これからの横芝光町、そしてあなた自身の「これから」を考える時間に。

焚き火を囲んで、一緒に過ごしてみませんか?

企画・運営|NPO法人LECJapan
☎ 080-7011-6377
✉ info@lecjapan.com

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子どもたちの成長を社会全体で見守る

LEC Japanは「み~んなで地域の子どもたちを育てよう!」を合言葉に活動しています。今を生きる子どもたちは、私たちの子ども時代よりも、親以外の大人たちと関わる機会が減っています。また、子どもたちの居場所が家だけになってしまい、子どもの成長が親だけの責任になっているようにも感じます。 子どもの成長や未来を親だけの責任にしない。 一昔前のような、地域の人が子どもと関わる温かい社会。 たくさんの大人たちと関わることで、子どもたちが健やかに育ってくれたら…そんな想いからLECJapanを立ち上げました。